観光事業者様向け持続可能な観光経営セミナーを開催します
観光分野の事業者を対象に温室効果ガス排出量削減や、
温室効果ガス排出量の可視化ツール導入に向けたセミナーを実施します。

詳細は セミナーのご案内 をご確認ください。
CO₂排出量可視化ツールを使った操作体験ワークショップとなります。
参加申込みは、こちらのフォームへ入力をお願いいたします。
※定員30名に達し次第、受付を終了いたします。

温室効果ガス排出量可視化ツール・脱炭素化への支援の詳細については、以下のサイトをご参照ください。
事務局
観光事業者向けCO2排出量可視化ツール[DeTS]
観光事業者向けに特化したCO2排出量を可視化するツールです。
「DeTS」資料はこちらからダウンロードしてください。
CO2排出量可視化ツール[e-dash]
CO2排出量削減への取り組みを総合的にサポートするサービスプラットフォームです。
「e-dash」資料はこちらからダウンロードしてください。
大阪商工会議所
「SDGs・ESG対応支援」オプションメニュー
大商「SDGs・ESG対応支援」オプションメニューには、温室効果ガス排出量可視化ツール一覧が掲載されています。
また、「SDGs・ESGビジネスプラットフォーム」の登録(無料)していただくと、
不定期でSDGsやESGに関する情報が届きます。
脱炭素経営宣言に登録申請いただくと、CO2排出量の可視化ツール、省エネ診断、省エネ機器、
再エネ電気メニュー、補助金・ESG融資に関する情報提供などの支援が受けられます。
セミナー動画これまでに実施したセミナーの動画を掲載します。
~ 令和6年度実施セミナー ~
~ おおさかスマートエネルギーセンターによる脱炭素支援の説明 ~
~ 令和5年度セミナー 基本編 ~
~ 令和5年度セミナー 応用編 ~
よくあるご質問その他ご質問がございましたら、本ページ下部にございます「お問い合わせフォーム」よりご質問ください。
観光分野における「カーボンニュートラル」の実現に向けて
2030年には温室効果ガス排出量を2013年比で46%削減、2050年までに温室効果ガス排出量を全体としてゼロにする「カーボンニュートラル」を目指しています。

第26回国連気候変動枠組条約締約国会議(COP26)において観光分野における気候変動対策に関する宣言(グラスゴー宣言)※が採択されました。
※世界全体の温室効果ガス排出量を2010年比で2030年までに45%削減し、2050年には実質ゼロにすることを目指すもの
観光分野における脱炭素への取り組みが求められ、環境に配慮した観光(事業者)が選ばれる時代になっています